デリヘルで追加料金が生じる2つのケース

デリヘルを利用する為には、もちろん料金を支払う必要があります。ただその料金も、たまに変わることがあるのです。そのような時に料金が変わるかというと、主に2つのパターンがあります。
まず1つ目ですが、時間変更ですね。例えばあるデリヘルにて、60分コースを申請したとしましょう。ところが当日にかなり楽しめたので、もう少し時間の延長をしたいと思ったとします。そのような時には延長は可能ですが、追加料金は発生します。60分から90分などに変更すれば、やはり追加の料金は発生するでしょう。
またデリヘルには、オプションがあります。オプションの中には有料のものもあるのですが、それは利用当日に追加する事もできます。ただし追加をする際には、もちろんオプションの料金が別途かかる事になります。ちなみに大抵のオプション料金は、1,000円から3,000円の幅で設定されている事が多いですね。稀に5,000円のオプションを提供しているデリヘル業者もあります。
以上の時間変更やオプションの追加などが発生しますと、追加料金が発生する事になります。それ以上に追加が発生する事はありませんが、あまり良くない業者ですと追加が発生してしまう事もあります。このため口コミなどを見て、料金の追加などは確認をしておく方が無難でしょう。

風俗店ではコンドームを常に付ける

風俗店を利用する時には、常にコンドームを付ける必要があります。ソープ店などで性行為をする時にコンドームを付ける人は多いです。
しかし、その他の風俗店ではオーラルセックスがメインとなっています。オーラルセックスは妊娠の心配がないために、コンドームを付けていない人の方が多くなっています。
しかし、オーラルセックスでも性病に感染する可能性があります。風俗嬢が性病になっているかなんてお客さんから見ても分からないです。
もし、オーラルセックス時にコンドームを使用しないでしてしまって、性病になってしまったら後で後悔します。
そうならないように、オーラルセックス時もコンドームを付けて性行為をしていきます。オーラルセックスはコンドームを付けると気持ち良さが半減する可能性がありますけど、その分、性病のリスクはかなり下がってきます。
もちろん、性病になっていない風俗嬢を選べばまったく問題ないですけど、確認できませんのでコンドームで性病を防ぐ事が必要だという事です。
手間がかかる、気持ち良さが半減するというマイナス点はありますけど、後で性病に感染するのが嫌なのならきちんとコンドームを付けてから、性行為をしていきます。
性病予防をしながら風俗店を使用するのも、風俗店を安全に楽しむためには必要です。

お客さんが射精した後、精液をどのように処理するかは風俗嬢の腕の見せ所です。ハンドマッサージの場合とフェラチオでは状況が違いますが、今回はフェラチオによって口の中に射精したケースを元に話を進めます。
お客さんが出した精液がそれ程嫌でなければ、そのまま全部飲み込んでしまいましょう。この時、喉元に手を添える様にして飲み込んだ事をお客さんに分かりやすく見せた方が良いです。何もせず飲み込むと気付かれない事が多いので注意して下さい。
一方で様々な事情があり、どうしても飲めない女性もいるはずです。その場合、精液を吐き出さなければなりませんが、実はこれはお客さんに対して大変失礼な行為です。口から出す際には相手に見えない様にしましょう。お客さんを傷つけない様にする配慮が風俗嬢には欠かせないのです。
精液を吐き出すのが何故失礼にあたるのかですが、精液は元々女性を妊娠させるための大切なものだからです。一旦は口の中に出した精液を吐き出すのですから、お客さんの全てを否定したのと同じと言っても過言ではありません。気持ち悪い、汚い、だから吐き出すという事です。それを目の前で見せつけられる訳ですから不快な気持ちになるのも当然なのです。

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